暮らしの学校 - 講座詳細
日々のつかれを癒す、国境を越えたお茶と五感の世界へようこそ
ご褒美ティータイム
2月23日以降にお申し込みください
講座番号:261-504
講師:神﨑 悠輔
講座内容
家族のこと、職場のことで何となくいつも疲れているあなたへ。五感に豊かな時間を与えてあげませんか。抹茶、中国茶、台湾茶、日本茶、ハーブティーの融合した世界をお届けします。がんばってきた自分へご褒美を。副交感神経をゆるめる呼吸法のミニワーク付き。
講座詳細
開催校
安城アンフォーレ校
回数
3 回
開講日
04/23(木)、05/28(木)、06/25(木)
時間
14:30 ~ 16:00
受講料
9,900円 (税込) [3回分]
持ち物
筆記用具(食材費 初回4/23は1,000円を講師へ直接お支払いください。2回目以降は事前にお知らせします。お釣りのないようご用意ください。)
教材費
教材費は毎回直接講師へお支払いください。
講座カリキュラム
1回目
04/23(木)
第2教室
鳳凰単叢と緑茶を香り華やぐグラスで。香りと癒やしの関係とは?
中国の潮州、鳳凰山のお茶。南国のフルーツのような香りのする鳳凰単叢(ほうおうたんそう)。「甘さ」とは「糖」だけではなく香りからも感じている。良い香りをかいだとき、なぜ人間は癒やされるのか。
2回目
05/28(木)
第2教室
武夷岩茶と和紅茶(仮)。私たちはなぜ日々「つかれる」のか?
中国の武夷山のミネラルで育った岩茶。カップに残る甘い香り、口のなかで響く、香ばしく華やかな香り。「疲労」と「ミネラル」の生理学的なつながりとは。「つかれた」とはそもそもどういう状態なのかをひもとく。
3回目
06/25(木)
第2教室
阿里山金センと抹茶(仮)自分で自分を癒し大切な人を癒せる存在
台湾の阿里山でつくったミルキーなウーロン茶と、「おいしい抹茶」の不思議な関係とは?そもそもお茶とはなんのために飲まれていたのか。身体と心を癒やして、また明日も生きていくための処方箋。
2月23日以降にお申し込みください
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